ゆう

「スタンドイン」という仕事が、教えてくれたもの

ゆうです。

今日は某男性ユニットのスタンドインを初めて経験させていただきました。

すごく貴重な経験。

誰しもが経験出来ることではないと思うので、本当に運がいいし、自分は恵まれてるなと感じます。

今回は学ぶことが多すぎたのですが、時間もなく、眠すぎるので、1つだけ。

アーティストのPVやライブ映像はすごく華もあるし、かっこいいですよね。

でも今回制作過程を実際に見ることができて、こんなにもたくさんの人の力や時間やお金をかけて作り上げていくものなんだなと痛感しました。

ぼくたち一般人が目にするものは、最後の最後。

つまり何回も試行錯誤を重ねた結果生み出された、最も良い「作品」だけなんですよね。

でも実際にはその作品を作る過程に、凄まじいほどの「努力のかたまり」や「ドラマ」があったんです。

監督をはじめ、制作の方、カメラの方、照明の方、その他現場の方々、本当に凄すぎるし、お疲れ様ですと伝えたいです。

「また新しい世界を知ることができた」という感覚はどこかポートレートのモデルを初めて経験した時とすごく似ています。

いつしかもっと深く携わってみたいと感じた1日でした。

でも何だかんだ朝から初めての経験だらけで疲れ果てたので、今日はこの辺りで。

明日も頑張ります!

ではっ!

ゆう

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